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七夕祭について

七夕祭とは
毎年7月頃に慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)で開催される学園祭です。
SFC設立当初からキャンパス内外のみなさまからご協力いただき開催されています。
学園祭でありながら地域のお祭りとい う側面も有し、学生のみならず地域の方々にも多くお越しいただいております。
今年のテーマ
七夕祭に広がる物語、想い、忘れられない光景が、
天の川に煌めく星たちのように、瞼の裏に消えぬ灯りをうつす。
いつか観る星空のどこかに、このひと夏の思い出が瞬きますように。
代表挨拶
ようこそ、第37回七夕祭へ。
今年のテーマは「瞬き」。七夕祭で紡がれる物語や想いが、
夜空に瞬く星たちのように、いつまでも心に灯り続けます
よう願いを込めました。
七夕祭は、学園祭であると同時に、地域とともに息づくお
祭りです。学生の熱い想い、子どもたちの明るい笑顔、
そして地域の皆様方の温かな支え。儚くも美しいその一瞬を、
私たちは大切に紡いでいきます。
一瞬で過ぎるこのお祭りが、一生に残る「光」となります
ように。
皆様のご来場、心よりお待ちしております。

代表:近藤大朗
七夕祭のあゆみ
〜新しい挑戦と進化を続ける七夕祭〜
七夕祭は時代や社会状況の変化に柔軟に対応しながら、その時々に最適な形を模索し続け
てきました。オンライン企画や新たな技術の導入、参加の在り方の再設計など、ただ開催
を続けるだけでなく、「より多くの人が楽しめる七夕祭とは何か」を問い続けて進化して
きた歴史があります。これらの取り組みは、学生の創意工夫と主体性、そしてご支援いた
だく皆さまの協力によって実現してきたものです。
〜現在の七夕祭へ〜
近年は再びキャンパスに人が集うお祭りとしての魅力をあらためて育みながら以前にも増
して開かれたイベントとして発展しています。「栞」をテーマに掲げ、開催された第36回
七夕祭は、多くの笑顔と活気に包まれ、七夕祭の歩みに新たな一頁を刻む機会となりまし
た。実行委員や参加団体、地域の皆さま、そして来場者の方々が一体となって七夕祭をつ
くり上げるという想いのもと、ステージ企画や教室展示、模擬店、地域連携企画など多様
なコンテンツがキャンパス全体を彩りました。さらに、伝統的な花火や縁日、浴衣での盆
踊りといった夏祭りらしい空気感を大切にしながら、新しい表現や企画にも挑戦し、世代
を超えて楽しめるお祭りとして毎年多くの方にご来場いただいています。



七夕祭について

七夕祭とは
毎年7月頃に慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)で
開催される学園祭です。
SFC設立当初からキャンパス内外のみなさまから
ご協力いただき開催されています。
学園祭でありながら地域のお祭りという側面も有し、
学生のみならず地域の方々にも多くお越しいただいて
おります。
代表挨拶
ようこそ、第37回七夕祭へ。
今年のテーマは「瞬き」。
七夕祭で紡がれる物語や想いが、
夜空に瞬く星たちのように、
いつまでも心に灯り続けますよう願いを込めました。
七夕祭は、学園祭であると同時に、
地域とともに息づくお祭りです。
学生の熱い想い、子どもたちの明るい笑顔、
そして地域の皆様方の温かな支え。
儚くも美しいその一瞬を、
私たちは大切に紡いでいきます。
一瞬で過ぎるこのお祭りが、
一生に残る「光」となりますように。
皆様のご来場、心よりお待ちしております。

代表:近藤大朗
七夕祭のあゆみ
〜新しい挑戦と進化を続ける七夕祭〜
七夕祭は時代や社会状況の変化に柔軟に対応しながら、
その時々に最適な形を模索し続けてきました。
オンライン企画や新たな技術の導入、
参加の在り方の再設計など、
ただ開催を続けるだけでなく、
「より多くの人が楽しめる七夕祭とは何か」
を問い続けて進化してきた歴史があります。
これらの取り組みは、学生の創意工夫と主体性、
そしてご支援いただく皆さまの協力によって
実現してきたものです。
〜現在の七夕祭へ〜
近年は再びキャンパスに人が集うお祭りとしての魅力を
あらためて育みながら以前にも増して
開かれたイベントとして発展しています。
「栞」をテーマに掲げ、開催された第36回七夕祭は、
多くの笑顔と活気に包まれ、
七夕祭の歩みに新たな一頁を刻む機会となりました。
実行委員や参加団体、地域の皆さま、
そして来場者の方々が一体となって
七夕祭をつくり上げるという想いのもと、
ステージ企画や教室展示、模擬店、地域連携企画など
多様なコンテンツがキャンパス全体を彩りました。
さらに、伝統的な花火や縁日、浴衣での盆踊りといった
夏祭りらしい空気感を大切にしながら、
新しい表現や企画にも挑戦し、
世代を超えて楽しめるお祭りとして
毎年多くの方にご来場いただいています。



今年 のテーマ
七夕祭に広がる物語、想い、忘れられない光景が、
天の川に煌めく星たちのように、瞼の裏に消えぬ灯りをうつす。
いつか観る星空のどこかに、このひと夏の思い出が瞬きますように。
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